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よくある質問

少子化なのに入居者はいるの?
事業用の貸しビルと違い個人用賃貸マンションは需要層がいるので家賃が適正であれば必ず借り手はいます。それに加えて、東京に住む単身者は年々増加しています。それでも、ご心配であれば当社の家賃保証システムで空室リスクは回避できます。
地震や火災が起きたらどうするの?
基本的に保険に入ることをお勧めします。火災保険は30年(ローン年数)約50,000円位、地震保険は任意なのですが、1年間約5,000円位の少額にて万が一の保証を受けられます。
地震に不安を感じられるお客様が多いですが、昭和56年に 建築基準法が改正され新耐震基準が施工されました。 新耐震基準が施工されてからのマンションは、阪神大震災クラスの地震でも耐えることが証明されています。
資産価値の維持は?
長期修繕計画により資産価値を維持することができます。 修繕費は月割りにして所有者が積立、その積立金で修繕しますので、従来のように修繕ごとに大きな負担はかからなくなっています。
死亡、もしくは高度障害になり仕事ができなくなって、ローンが払えなくなったら?
団体信用生命保険に入っていますので、その時点でローン残債は全て完済されますので、残されたご家族に一等地のデザイナーズマンションが相続され、毎月家賃収入が入ります。
どんな人が購入するの?
ほとんどが一般のサラリーマンや公務員の方が多く、その理由として比較的低価格で給与所得者にも購入しやすいこと、老後の安定収入のため、あとは会社経営者と違い税金に関しての節税法が無いのでマンションによる節税効果のためなどがあげられます。

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